• vivi
  • with
  • voce
  • frau
  • mi-mollet
  • 会員登録・特典

Beauty News ビューティニュース

RSS

欧米人みたいな“彫り深”フェイスになれる、ヒミツ系テクとは?

2015年01月19日

彫り深(ほりぶか)――。
日本女子が憧れるキーワードのひとつであり、ハーフモデルが人気なのも、そんな想いの表れ。ハイライト、シェーディング、チークなどを駆使して、日々、顔立ちにメリハリをつける努力をしている人も多いはず。
でも、メイク感が出がちで、“もとから彫り深い顔なんです”を装うのはやっぱり至難のワザ。

「人生変えちゃう美容ネタ」を大特集している『VOCE』2月号では、単なる彫り深メイクではなく、さりげなく叶えるための秘策を紹介。

「影色ばかりに頼って立体感を出すと、顔の存在感をアピールしすぎて、逆に顔が大きく見えてしまう。それよりもっと日本人に合う“彫り深”づくりがある」とは、指南役のヘア&メイクアップアーティスト・イガリシノブさん。

茶色のシェイドで落とすだけではなく、色の掛け合わせによって生まれる目の錯覚効果を生かすことで、薄いメイクで彫り深フェイスが叶うというから必見だ。

たとえば、立体感操作に欠かせないハイライト。

すでに使っている人も、確認したいのは、入れる位置であり、狙うべきは“鼻根”=鼻のつけ根。
「ここにハイライトで高さを出すと、鼻が高く見える上、皮膚が薄く、顔が中高っぽくなって欧米人風の印象に変わります」
色は、日本人の肌色になじむ黄み系ホワイトが正解で、パール感が微細な

イプサ フェイスカラー EX BE04 (\2000/税別)

をセレクト。

他にも “下まぶたに黄彫シャドウ” “むくむく立体リップ” など気になるテクが満載で、どれか1つ投入するだけで、普段の印象から激変するというから試すっきゃない!! (事実、筆者はその彫り深効果を体感済み!)

そんな嬉しすぎる究極の裏ワザを知りたい方、『VOCE』2月号に載っています!

text:Hiromi Narasaki

イプサ フェイスカラー EXの詳細はこちら

Writing: Hirmoi Narasaki VOCE本誌ほか、多くの女性誌で活躍する美容ライター。混合肌。多くのコスメのお試しや体験取材などをこなし、旬の美容情報に詳しい。プライベートでは、2児の母。

あなたにおすすめの記事一覧

他コンテンツカテゴリの人気記事一覧

JOSEISHI.NET人気の記事一覧

編集部おすすめコンテンツ

PAGETOP

VOCE5月号

最新号
VoCE

5月号
3月23日発売

【総力特集】

  • 長澤まさみ、好感度の作り方
  • 好かれる!美女の秘密
  • 今の好感度はスモ―キーアイ


次号予告

6月号 4月23日発売

  • 最新テクで、見た目”天然系”のふり♥
    「ナチュラル美女」はつくれる!

FOLLOW

便利ツール

  • VOCE的ビューティ用語辞典 美ィキペディア
  • VOCE厳選サロン検索 Best Salon Navi